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コンサート



光と希望のクリスマス・ファミリー・コンサート2014

今年は、広島を中心に活動するハンドベルチーム ”三滝ハンドベルクワイア” をお迎えします。
400年前イギリスで生まれたハンドベル、白島のチャペルで響きます。
重さ4kgの大きなベルから200gのかわいいベルまで、その数なんと100個。
クワイアによる華麗な奏法と澄み切った音色を、ご家族お揃いでお楽しみください。
イエス様のご降誕をともに喜び・祝いましょう。
皆様の心に主なる神様のまことの光と希望、
そして平安と励ましが与えられますよう、教会員一同願っています。
どうぞ、このクリスマスプレゼントを、心ゆくまでお楽しみください。

【日  時】 2014年12月14日(日)午後2時〜3時

【演奏者】 三滝ハンドベルクワイア

【演奏曲目】
  Let It Go
  ジングルベル
  赤鼻のトナカイ
  主われを愛す
  きよしこの夜(讃美歌109番)  他

* 曲目は都合により、変更になることもあります。
  ―――入場無料です。―――
  
クリスマス礼拝での聖歌隊賛美

2012年12月23日のクリスマス礼拝式において、
聖歌隊のメンバーによる作詞(既存の曲へ3番4番をプラスした)、
そして編曲されたクリスマス賛美(2曲)が、
イエス様のご降誕を感謝して献げられました。

リンク先です。 どうぞお聴きください。
↓↓↓
https://dl-web.dropbox.com/get/%E8%81%96%E6%AD%8C%E9%9A%8A%28mp3%2048kbps%292012.12.23.mp3?w=AACa98RG3-Eaxs7bDqdUEY_3RW3ZDveHXvNKp9-jsSnLPg
光と希望のクリスマス・ファミリー・コンサート2012

今年は、ピアニストとして幅広くご活躍中の三浦裕美さんをお迎えします。
コンサートのために曲目が選び抜かれ、演奏される音楽を楽しみながら、
イエス様のご降誕をともに喜び・祝いましょう。
皆様の心に主なる神様のまことの光と希望、
そして平安と励ましが与えられますよう、教会員一同願っています。
どうぞ、このクリスマスプレゼントを、心ゆくまでお楽しみください。

日  時:2012年12月2日(日)13:30〜15:00

演奏者:三浦裕美(みうら ゆみ)

演奏曲目:
 ドビュッシー・アラベスクNo.1
JS.バッハ・主よ、人の望みよ喜びよ
ヘンデル・ラルゴ
パッヘルベル・カノン
牧人ひとじを(讃美歌103番)
きよしこの夜(讃美歌109番)  他

* 曲目は都合により、変更になることもあります。


光と希望のクリスマス・ファミリー・コンサート 2011


ここ数年、使われていなかった当教会リード・オルガン(足踏みオルガン)。
この度のために修復し、 外装も内装も素敵になって帰って来ました!

足踏みオルガンの音色・・・。 子ども時代、学校で聞いたあの音色。
多くのプロテスタント教会でも、実は使われてきた奏楽楽器なのです。

優しくて温かい音色を、 日本リード・オルガン協会会員の
中村証二(なかむらしょうじ)さんの 演奏でお聴きいただきます。
彼は幼い頃から教会の奏楽者でした。

どうぞ、生(live)演奏をお楽しみ下さい。

日    時:2011年12月4日(日) 13:30〜15:00

演奏者:中村証二(なかむらしょうじ)

演奏曲:世界に告げよ!(キャラハン編)
             フーガ ハ長調(パッヘルベル)
             コラール「高き天よりわれは下りぬ」(バッハ編)
             コラール「優しくも愛らしき」(ニクソン編)
             パストラーレ(ツィボーリ)・前奏曲(大中寅二)
             「神秘の時」より(ボエルマン)
             みんなで歌う「クリスマス・ソング」               他

    ✽曲目が都合により、変更になることもあります。


 

5月30日(日)13時から   第21回アライアンスアカデミー
辻 学先生によるアライアンス・アカデミーは恵みの内に終わりました。
参加者は38名でした。尚、次回は8月29日(日)を予定しています。 
2010年6月13日(日)午後
ハンドベルコンサート
400年前イギリスで生まれたハンドベル、
広島アライアンス教会で鳴り響く、希望と光!
<演奏>三滝グリーンチャペル・ハンドベルクワイヤー
http://www.mitakigc.com/mitaki_handbell.html
三滝グリーンチャペル(広島市)を拠点として活動するハンドベルクワイヤー。教会のメンバーを中心に、中高生から社会人の13名で構成。15年前教会の奉仕から始まった活動は、教会コンサート、文化イベント参加、慰問演奏、ホテル、結婚式演奏へと広がる。重さ4キロの大きなベルから200gのかわいいベルまで、その数なんと100個!広島では数少ないハンドベルクワイヤーとして、その華麗な奏法と澄み切った音色は幅広い年齢層から支持を得ている。演奏曲は、讃美歌をはじめ、クラシック、ポピュラー、童謡、日本歌曲までさまざまなジャンルのレパートリーを持つ。


2009年12月6日(日)午後
光と希望のクリスマスファミリーコンサート

演奏家 ヴァイオリン 加藤稚佳子氏
広島市出身。4歳より母の勧めによりヴァイオリンを始め、同時に桐朋学園「子供の為の音楽教室」広島分室にて音楽教育を受ける。東京音楽大学、マネス音楽院(米国NY市)にて修学。留学中にイエス・キリストと出会い1998年に受洗、それまで持ち続けてきた自身の音楽観を一新し、主からいただいた賜物を主にお返しすべく音楽活動を開始する。

演奏家 パーカッション 西川桂子氏
10歳でスティックを握る。一時は幼児教育の道に進むが、師、上川高儀氏との出会いにより、ヤマハPMCドラム講師を経て現在に至る。パーカッショニストとしてイベント、ライブ、CD製作等さまざまな活動に参加する傍ら、JuJuミュージックを立ち上げ出張コンサートにてジュじゃにて企画、プロセスを担当。感動を共有する空間作りを展開中。

演奏家 ピアノ 坂井紀子氏
エリザベト音楽大学卒業。同大学卒業演奏会出演。現在ヤマハ音楽教室システム講師、ブライダルプレイヤー、Trio Vif、広島市子ども文化科学館‘星空ミニライブ’内での演奏等で活躍中。



2009年6月21日(日)午後

オルガン&ピアノコンサート

MPj04311340000%5B1%5D.jpg 演奏家 山田健太郎氏
プロフィール:1962年 広島県に生まれる。視覚障がいを持ちながら19歳よりピアノを習い始める。
25歳に洗礼を受ける。
26歳 当時、礼拝を守っていた広島平和教会で奏楽奉仕をするようになる。後に五日市教会に転会し、1999年より礼拝で奏楽奉仕の一員として用いられるようになる。
2003年 自己流でのオルガン奉仕に限界を感じ、正しい奏法を身についてたいという願いから、ルーテル広島教会のオルガニスト吉田先生に正式にパイプオルガンを習い始め、現在に至る。


2008年12月14日(日)午後

クリスマスコンサート

演奏家 釜山十二華(かまやまとにか)さん
プロフィール:1983年 広島県呉市に生まれる。3歳より母の手ほどきでピアノを始める。
16歳から演奏活動を始める。
演奏活動をしながら、感性に重きをおいた演奏を目指して研鑽を積んでいたところ、19歳の時に「マルファン症候群」であると診断される。
毎日8時間の練習を2時間半に制限されたなかで、いかにピアニストとしてやっていくか苦悩もあったが、それもクリアし21歳から再びコンサート活動を再開。
ところが23歳の時に「マルファン症候群」ではなく「エーラス・ダンロス症候群」とわかり、24歳で「エーラス・ダンロス症候群」の関節型と決定された。
「きらっと生きる」(NHK教育)や24時間テレビ(日本テレビ)などをはじめ、各種メディアに取り上げられる。

現在「エーラス・ダンロス症候群」と「マルファン症候群」の周知活動を兼ねて、病気や心に傷を負った人達のために、癒され、そして、元気が出るコンサートを目指し、精力的に取り組んでいる。

http://www.geocities.jp/nrv999sp/tonica/tonicatop.htm
http://www.marfansupport.net/



2007年12月9日(日)

『光と希望のクリスマスコンサート』
パンの笛 演奏家 岩田英憲氏
プロフィール:広島県生まれ。ウィーン市立音楽院、ウィーン国立音楽大学のフルート科を卒業。ウィーン滞在中のクリスマス・イブにパンの笛(パンフルート)の音色に出会い、強い衝撃を受け、その演奏家になることを決意。その後、ルーマニアで奏法を学び、日本で初のパンの笛演奏家になる。NHKテレビ「新日本探訪」テーマ曲を演奏。その他「音楽の広場」「人間マップ」などに出演。現在、広島文化短期大学音楽学科非常勤講師、宮島観光大使を務める。

これまで出されたCDは、
パンの笛 幻想T 風・祈り・生命
パンの笛 幻想U 母と子へ「いのちの風」
パンの笛 幻想V 光・希望・再生 など多数。
これらのCDはAVACOから出版されています。
(下記WEBから視聴、購入ができます)
http://www.avaco.info/goods/cd_ct/pan.html

ピアニスト 溝辺恭子(みぞべやすこ)氏
広島文化短期大学音楽学科ピアノ専攻卒業。同学専攻科、研究生修了。卒業後は、後進の指導にあたる他、幅広く演奏活動を行なっている。また、2004年4月、母校に再入学して音楽療法を学び、2007年3月、卒業とともに全国音楽療法士養成協議会認定音楽療法士(2種)の資格を取得。現在、高齢者施設や医療施設で、音楽療法活動を行なっている。 広島文化短期大学、安佐准看護学院非常勤講師。アンサンブル♯DoReMi、さくら会にピアニストとして所属。音楽療法グループtutti(トゥッティ)所属。


2007年6月23日(土) 14:00〜15:00

『The Two Tenors 2人のテナー歌手による教会コンサート』
ハレルヤ。新しい歌を主に向かって歌え。
主の慈しみに生きる人の集いで賛美の歌をうたえ。
[プログラム]
アメイジング・グレイス、日本歌曲、ミュージカルやオペラ曲など
[出演]
Barry Craft(バリー・クラフト):イギリスのエリザベス女王2世、日本の皇室、スロバキア共和国の大統領のために演奏経験もあり、世界中で高い評価を受けている一流音楽家です。
Austin Engel(オースティン・エンジェル):幼い頃より教会の聖歌隊で歌い、北テキサス大学では世界的に有名なアカペラグループのメンバーでした。現在はミュージカルとオペラで活躍する若手ホープです。
[ゲスト]
Jacob Taylor(ヤコブ・テイラー):今回、The Two Tenorsと共に来日しました。将来期待の大型新人トランペッターです。

お子さんからお年寄りの方まで楽しめるファミリーコンサートです。
http://www.twotenors.com/


2006年度12月10日(日)

13:30〜14:30
『希望と光のクリスマスコンサート』
三滝ハンドベルクワイヤ(広島在住の音楽家)
http://www.mitakigc.com/mitaki_handbell.html


2005年 『バイオリンコンサート』

ジョン・チャヌ氏
http://www.bremen-house.com/


2004年 『ゴスペルコンサート』

キャロル・ギャスデン牧師


2003年 『バイオリンコンサート』

津田芳樹(広島交響楽団バイオリン奏者)
津田典子(シンセサイザー奏者)
(広島在住の音楽家)
http://web.mac.com/violinconcert/iWeb/Site/Welcome.html


2002年 『チェロコンサート』
ベアンテ・ボーマン.jpg ベアンテ・ボーマン氏