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広島アライアンス教会の歴史

主がそこに永遠の命の祝福を命じられた…

はじまり

広島アライアンス教会の歴史は古く、戦前は明治32年に遡ります。
H.リンドストロームと、三次から転任してきた1人の信徒、吉原謙亮氏によって、
借家からの伝道が始まりました。
その小さな始まりは大きく祝福されて、やがて会堂が建てられ人々が加えられていきました。

そして・・戦争

再興

切り株から若芽が萌え出すように、壊滅したかに見えた群れが再び集まりだし、
1949年(昭和24年)「宗教法人日本アライアンス教団」の設立と教会の再建を目標に、
大江捨一牧師夫妻が招かれ、以後発展しました。
その後、1971年にブラジルから帰国した大江寛人牧師、さらに大江妙子牧師に受け継がれました。
そして、2007年4月から吾郷重春牧師を迎え、現在に至ります。